モバイルアプリ×システム連携で DX 加速

Platio Canvasで作ったアプリを、ASTERIA Warpで社内システム/
SaaSとつなぎ、現場データ活用と業務自動化を実現。

モバイルアプリ×システム連携でDXを加速

About Platio Canvas

現場基幹システムをつなぐ
モバイルフロントに、

モバイルアプリで入力された現場データを社内の基幹システムやkintone をはじめとする各種クラウドサービスへ連携。
さらにこれらのシステムに蓄積されたデータを現場アプリ側から参照することも可能です。
現場からの「入力」と、基幹・クラウド側の「参照」をノーコードで双方向に連携できます。

PlatioCanvas:アプリの画面
データ連携 Asteria Warp
Excel・CSV ビジネスチャット BI・データ分析 SFA・CRM DWH・ビックデータ 基幹システム オフィス系ツール Webアプリ ファイルストレージ 会計・人事・労務
  • システム側で管理するマスターデータを現場で活用
  • 現場で入力したデータを自動加工してシステムに反映
  • 現場とオフィスをシームレスにつなぎ、迅速な判断とデータ活用を実現

ASTERIA Warpとは… ASTERIA Warp公式サイトはこちら

企業内のさまざまなシステムやデータをノーコードでつなぐデータ連携ツールです。プログラミング不要でデータ変換や加工、システム連携を行えるため、基幹システムやクラウドサービスをまたいだ業務の自動化を実現します。

3分で分かる、Platio Canvas × ASTERIA Warp

使われるDXへ

基幹データをリアルタイムに活かすモバイルフロントの全貌

基幹システムを変えずに現場が動き出す
“使われる DX”の実践モデル

無料で資料をダウンロード無料で資料をダウンロード

Platio Canvas×ASTERIA Warp

ユースケース

  • 現場報告・点検業務なら

    Excel/スプレッドシート連携

    モバイルアプリと表計算ツールを連携し、現場データを自動で定型レポート化。指定様式での報告書作成業務の効率化を実現します。管理者は加工済みデータをそのまま帳票として確認可能になります。

  • 申請・共有業務なら

    kintone連携

    モバイルアプリをkintoneなどのWebアプリの入カインターフェースとして活用することで、現場からの報告をその場で完結。事務所への持ち帰り入力や紙からのシステム転記を削減し、業務スピードと確実性を両立します。

  • 在庫・実績管理業務なら

    基幹システム/ERP連携

    現場のデータを基幹システムやERPと連携し、双方向で最新情報を自動反映。モバイルアプリを入力インターフェースとして活用することで、紙での報告や手入力をなくし、基幹システム側で情報を一元管理。基幹システム側のマスター情報をアプリに同期し、常に最新データの利用が可能になります。

  • 顧客対応の自動化なら

    生成AI+RAG

    Platio Canvasを顧客対応の業務アプリUIとして活用し、ASTERIA Warp と Dify を連携することで、生成AI+RAGによる顧客対応の自動化を実現します。

    詳しくはこちら

Platio Canvas×ASTERIA Warp

活用シーンと効果

  • SCENE 01 現場の「入力データ」が
    そのまま確実にシステムへ

    棚卸・点検・日報・申請など、現場で発生する情報をPlatio Canvasアプリで入力すると、ASTERIA Warpで、基幹システムやkintoneをはじめとする社内の各種システムへ自動連携します。
    ユーザーはあくまでPlatio Canvasアプリのみを操作し、背後の複雑なシステム連携はASTERIA Warpが担います。

    • 二重入力・転記作業の削減
    • 入力ミスの防止
    • リアルタイムでのデータ反映
  • SCENE 02 現場アプリ内で
    「最新のマスター情報」を活用

    既存システムで管理されている製品・顧客・在庫などのマスター情報をPlatio Canvasアプリへ出力することで、最新データを参照しながら入力できます。(ここからテキスト追加)入力時に別システムを開いたり、過去の情報を探し直す必要がなく、現場業務の流れを止めずに作業を進められます。
    社内システムの情報を安全に活用できるモバイルフロントとして、Platio Canvasアプリが現場運用の精度とスピードを支えます。

    • 現場の運用精度が向上
    • 入力ミス・表記揺れを防止
    • 常に最新データで業務を実行

3分で分かる、Platio Canvas × ASTERIA Warp

使われるDXへ

基幹データをリアルタイムに活かすモバイルフロントの全貌

基幹システムを変えずに現場が動き出す
“使われる DX”の実践モデル

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Platio Canvas×ASTERIA Warp

料金プラン

月額利用料(年契約)

Platio Canvas

Platio Canvas利用料

200,000円~

ASTERIA Warp

ASTERIA Warp連携

20,000

アプリ作成数 100(上限:200)
レコード数 20万件/1アプリ(上限:30万件)
容量 100GB(上限:1TB)
招待メンバー 10人/ワークスペース(上限:50人)
セキュリティ 二段階認証、データの復元、外部アクセス制限

Platio Canvas×ASTERIA Warp

アダプターの種類

Platio Canvas と ASTERIA Warp をつなぐアダプターは、3 種類提供しています。
アイコンをドラッグ&ドロップで配置し、専用画面で連携したい項目を選択するだけで
設定可能なため、迅速な現場データの活用に貢献します。

  • Platio Canvasからの入力 PlatioCanvasGet

    Platio Canvas のアプリで入力されたデータを ASTERIA Warp へ取り込み、基幹システムへの登録・帳票作成につなげます。

  • Platio Canvasへの出力 PlatioCanvasPut

    ASTERIA Warpから取得したデータをPlatio Canvasへ書き込み、アプリ側で最新情報を利用できるようにします。

  • Platio Canvasからの削除 PlatioCanvasDelete

    データのライフサイクル管理のために、ASTERIA Warp側からPlatio Canvasのレコードを削除できます。運用時のデータ整理や一時データのクレンジングに活用できます。